本日の記事の内容は主に、プレイ中のゲーム2本がどの程度進んだのか、それの報告になります。
まずは以前から少しずつ進めていたモンスターハンターですが、やっと村のクエストのアカムトルムの攻略が終わりました。クエスト的にはこれがラストなのでしょうか・・・・・・・
期待していた新しいモンスター、ヴォルガノスは村のクエストでは会えない(?)ようで、ちょっとショックです(><)
アカムトルムも前作で苦戦して、戦いに行くのにあまり気が進まなかったものの、実際に戦ってみたら案外アッサリと倒せたりして、『弱くなった?』というのが感想です(苦笑
討伐に使用した武器は、デュエルキャスト改、パワーバレル装備。
スキルに装填数アップと拡散弾全レベル追加を付け、力の爪&護符を所持し、怪力の種を使いながら戦いました。
序盤で素材から持ち込んだ拡散弾レベル2を使えるだけ使い、その後、貫通弾レベル3→レベル1と使用してレベル2を撃っている最中に討伐完了。溶岩の中で・・・・・・・・・・orz
ガノトトスのときと同様、記念すべき1回目の討伐で剥ぎ取りが出来ないという運の悪さには笑ってしまいます(><)
『べ、べつにアカムトルムの武具なんて欲しくないんだから!』
(というのは負け惜しみ・・・・・・orz)
※ネタバレ発言有・注意
戦場のヴァルキュリアはラストステージを現在攻略中です。
難しいステージは多々あったものの、個人的にはゲルビルのステージが一番難しかった感じが・・・・
何度か失敗したところもありますが、嫌になるほど何度もやり直しをさせられたステージは無かったです。
このゲームをプレイし始めたときから、ストーリー的にはきっとこんな感じになるんだろうなと予想はしていたのですが、その中で想定の範囲外だったのが、イサラが途中で死んだこと・・・・・・
戦車の操縦士ということで戦場に出ることもなく、恋人となる設定のキャラクターもいないようだったので死亡フラグも立ちにくいと踏んでいたのですが、あのタイミングで撃たれて死ぬとは思っていませんでした。
ダルクス人嫌いだったロージーとやっと分かり合えるところだったのに・・・・・・・・・、戦いに敗れて逃げる前の、敵の最後の悪あがきのような攻撃で・・・・・・(><)
仲の悪かった人との関係が良くなる、というのがフラグだったのかも知れませんが、見ている側としては上手くいって欲しかったというのが本音(笑
『よくも撃ったな!』という感じです(笑
そして最後に、敵の総司令官であるマクシミリアンですが、声がコードギアスの主人公、ルルーシュと同じで、実力のあるものに対しては身分に関係なくチャンスを与えたり、自らもカリスマ性を兼ね備えているという設定もそっくりだったりします。
さらに、ラストステージでは自らの過去について語り始め、自分の母の身分が低かったために(略) 皇位継承権が・・・(略) 帝国に復讐し、自らが皇帝の座に(略) などなど、『コードギアスの設定と殆ど被ってるじゃん!』とツッコミを入れたくなったのは、私だけではないはず(苦笑
まずは以前から少しずつ進めていたモンスターハンターですが、やっと村のクエストのアカムトルムの攻略が終わりました。クエスト的にはこれがラストなのでしょうか・・・・・・・
期待していた新しいモンスター、ヴォルガノスは村のクエストでは会えない(?)ようで、ちょっとショックです(><)
アカムトルムも前作で苦戦して、戦いに行くのにあまり気が進まなかったものの、実際に戦ってみたら案外アッサリと倒せたりして、『弱くなった?』というのが感想です(苦笑
討伐に使用した武器は、デュエルキャスト改、パワーバレル装備。
スキルに装填数アップと拡散弾全レベル追加を付け、力の爪&護符を所持し、怪力の種を使いながら戦いました。
序盤で素材から持ち込んだ拡散弾レベル2を使えるだけ使い、その後、貫通弾レベル3→レベル1と使用してレベル2を撃っている最中に討伐完了。溶岩の中で・・・・・・・・・・orz
ガノトトスのときと同様、記念すべき1回目の討伐で剥ぎ取りが出来ないという運の悪さには笑ってしまいます(><)
『べ、べつにアカムトルムの武具なんて欲しくないんだから!』
(というのは負け惜しみ・・・・・・orz)
※ネタバレ発言有・注意
戦場のヴァルキュリアはラストステージを現在攻略中です。
難しいステージは多々あったものの、個人的にはゲルビルのステージが一番難しかった感じが・・・・
何度か失敗したところもありますが、嫌になるほど何度もやり直しをさせられたステージは無かったです。
このゲームをプレイし始めたときから、ストーリー的にはきっとこんな感じになるんだろうなと予想はしていたのですが、その中で想定の範囲外だったのが、イサラが途中で死んだこと・・・・・・
戦車の操縦士ということで戦場に出ることもなく、恋人となる設定のキャラクターもいないようだったので死亡フラグも立ちにくいと踏んでいたのですが、あのタイミングで撃たれて死ぬとは思っていませんでした。
ダルクス人嫌いだったロージーとやっと分かり合えるところだったのに・・・・・・・・・、戦いに敗れて逃げる前の、敵の最後の悪あがきのような攻撃で・・・・・・(><)
仲の悪かった人との関係が良くなる、というのがフラグだったのかも知れませんが、見ている側としては上手くいって欲しかったというのが本音(笑
『よくも撃ったな!』という感じです(笑
そして最後に、敵の総司令官であるマクシミリアンですが、声がコードギアスの主人公、ルルーシュと同じで、実力のあるものに対しては身分に関係なくチャンスを与えたり、自らもカリスマ性を兼ね備えているという設定もそっくりだったりします。
さらに、ラストステージでは自らの過去について語り始め、自分の母の身分が低かったために(略) 皇位継承権が・・・(略) 帝国に復讐し、自らが皇帝の座に(略) などなど、『コードギアスの設定と殆ど被ってるじゃん!』とツッコミを入れたくなったのは、私だけではないはず(苦笑







