〜説明に使用する主な記号〜
・星(赤色)=敵の配置位置
・丸(黒色)=別の場所から移動してくる敵
・三角(黒色)=ロープ使用で移動してくる敵
・四角(黒色)=カバーポイント(応戦するのに適した位置)
・矢印(赤色)=プレイヤーの進路
・矢印(黒色)=敵の進路
【プレシディオ】

まずは開始地点のすぐ近くにある部屋Aの敵を倒す。カバーポイントの位置からAの部屋の敵を攻撃していると、恐らく隣のBの部屋からも敵が複数出てくるので、これも倒す。
ただし、ここのカバーポイントであまり長い間応戦していると別の方向から攻撃を受ける可能性があるので、適当な人数を倒したら、現在のカバーポイントより上にある赤色の四角がある位置まで移動したほうが安全。
ここで敵の人数を24〜25まで削れれば一通り倒したことになるので、次のポイントに移動する。
次は、先ほど制圧した部屋Aにある階段から2階に上がる。

階段は上まで上りきらず、途中(敵が見える位置)まででストップ。
階段を上まで上りきると集中攻撃を受けてしまうが、途中までなら気づかれることもない。マップに記入してある位置に敵が見えるはずなので、この敵を倒して、来た道を引き返す。
ここで一つ注意したいのが、階段を上る際はしゃがんだ状態で移動したほうがいいということ。
立った状態で階段を上ると、頭が見えるせいなのか、通常よりも早く敵に気づかれてしまう。

1階まで戻ったら、先ほどと同じ赤い四角の位置でカバーして待ち伏せ。
このポイントで待ち伏せしていれば、だいたい敵は部屋A、もしくはC、2階部分からラペリングで移動してくる。確率的には高くはないものの、まれに部屋D側から回り込んでくる敵もいるので、そちらにも適度に注意を払っておいたほうが安全。
ここの敵を全滅させれば敵の数が18〜19まで削れるので、次に移動する。
次のポイントへは現在のカバーポイントから左に移動して、部屋Dに向かう。
部屋Dの対応は簡単で、記入してあるカバーポイントから中にいる敵を倒すだけ。
殆どの場合において初期配置の敵は4人程度、追加で上の階から2人降りてきて、合計6人倒せば制圧できる。
注意するポイントがあるとすれば、初期配置の敵を取り逃がした場合と2階からの敵が中々降りてこない場合。この場合は敵が部屋A側、つまりは自分が今通ってきた道から回り込んでくるパターンが多いので、注意しながら部屋Dを見張る。
ここで合計6人の敵を倒し、敵の残り人数が12〜13程度まで削れれば制圧完了。
制圧後は部屋Dを突っ切って、赤矢印のとおりに部屋Eに入る。
※部屋Eの印を書き忘れました。この部屋には初期配置で敵がいる場合があります。ちょうど “E” と書いてある辺りに敵がいることがあるので、部屋に入る際は注意してください。
部屋Eに入ったら、急いでカバーポイントである机の裏へ。このカバーポイントは四方を壁に囲まれていてかなり安全な場所ですが、ここではマップに記入したとおりかなりの数の敵が部屋に突入してくるので、保険としてC4を部屋のどこかに貼り付けておくことが出来ると心強いものがあります。
この部屋で敵の残り人数がだいぶ別れるのですが、平均的に残り7〜8まで削れれば制圧できたと見ていいです。私の場合は最大で残り1人まで削れたことがあります。
部屋Eを制圧したら、この部屋の上に位置する部屋Fに移動。部屋Fに入ったら扉を閉めて、自分は扉の前に立つようにする。(実際はしゃがんでいたほうが安全です)
この部屋の扉は外側から入る場合、押してあけるタイプなので、自分が扉の前に立っていれば敵は扉を開けられなくなります。
これでこの部屋唯一の進入口は塞いだので、敵が入ってこられる場所はこの部屋の窓のみとなりました。即座に攻撃できるように窓側に照準を合わせて待機していれば残りの敵は殆どここで倒せます。高確率でここでクリア可能です。
※扉の前に立てば確かに敵の侵入を防ぐことが出来ますが、ここの扉は木製のため、万が一外から攻撃された場合はやられる可能性がある捨て身の行動です。部屋Fは中央にも遮蔽物となる机?があるので場合によってはそちらを使うなどして的確な対応を。
ここでクリアできない場合は窓から外に出てみましょう。多くの場合はプレイヤーが外に出た段階でどこからか移動してくるはずです。それでもクリアできない場合は探し回るしかありません(汗
・星(赤色)=敵の配置位置
・丸(黒色)=別の場所から移動してくる敵
・三角(黒色)=ロープ使用で移動してくる敵
・四角(黒色)=カバーポイント(応戦するのに適した位置)
・矢印(赤色)=プレイヤーの進路
・矢印(黒色)=敵の進路
【プレシディオ】

まずは開始地点のすぐ近くにある部屋Aの敵を倒す。カバーポイントの位置からAの部屋の敵を攻撃していると、恐らく隣のBの部屋からも敵が複数出てくるので、これも倒す。
ただし、ここのカバーポイントであまり長い間応戦していると別の方向から攻撃を受ける可能性があるので、適当な人数を倒したら、現在のカバーポイントより上にある赤色の四角がある位置まで移動したほうが安全。
ここで敵の人数を24〜25まで削れれば一通り倒したことになるので、次のポイントに移動する。
次は、先ほど制圧した部屋Aにある階段から2階に上がる。

階段は上まで上りきらず、途中(敵が見える位置)まででストップ。
階段を上まで上りきると集中攻撃を受けてしまうが、途中までなら気づかれることもない。マップに記入してある位置に敵が見えるはずなので、この敵を倒して、来た道を引き返す。
ここで一つ注意したいのが、階段を上る際はしゃがんだ状態で移動したほうがいいということ。
立った状態で階段を上ると、頭が見えるせいなのか、通常よりも早く敵に気づかれてしまう。

1階まで戻ったら、先ほどと同じ赤い四角の位置でカバーして待ち伏せ。
このポイントで待ち伏せしていれば、だいたい敵は部屋A、もしくはC、2階部分からラペリングで移動してくる。確率的には高くはないものの、まれに部屋D側から回り込んでくる敵もいるので、そちらにも適度に注意を払っておいたほうが安全。
ここの敵を全滅させれば敵の数が18〜19まで削れるので、次に移動する。
次のポイントへは現在のカバーポイントから左に移動して、部屋Dに向かう。
部屋Dの対応は簡単で、記入してあるカバーポイントから中にいる敵を倒すだけ。
殆どの場合において初期配置の敵は4人程度、追加で上の階から2人降りてきて、合計6人倒せば制圧できる。
注意するポイントがあるとすれば、初期配置の敵を取り逃がした場合と2階からの敵が中々降りてこない場合。この場合は敵が部屋A側、つまりは自分が今通ってきた道から回り込んでくるパターンが多いので、注意しながら部屋Dを見張る。
ここで合計6人の敵を倒し、敵の残り人数が12〜13程度まで削れれば制圧完了。
制圧後は部屋Dを突っ切って、赤矢印のとおりに部屋Eに入る。
※部屋Eの印を書き忘れました。この部屋には初期配置で敵がいる場合があります。ちょうど “E” と書いてある辺りに敵がいることがあるので、部屋に入る際は注意してください。
部屋Eに入ったら、急いでカバーポイントである机の裏へ。このカバーポイントは四方を壁に囲まれていてかなり安全な場所ですが、ここではマップに記入したとおりかなりの数の敵が部屋に突入してくるので、保険としてC4を部屋のどこかに貼り付けておくことが出来ると心強いものがあります。
この部屋で敵の残り人数がだいぶ別れるのですが、平均的に残り7〜8まで削れれば制圧できたと見ていいです。私の場合は最大で残り1人まで削れたことがあります。
部屋Eを制圧したら、この部屋の上に位置する部屋Fに移動。部屋Fに入ったら扉を閉めて、自分は扉の前に立つようにする。(実際はしゃがんでいたほうが安全です)
この部屋の扉は外側から入る場合、押してあけるタイプなので、自分が扉の前に立っていれば敵は扉を開けられなくなります。
これでこの部屋唯一の進入口は塞いだので、敵が入ってこられる場所はこの部屋の窓のみとなりました。即座に攻撃できるように窓側に照準を合わせて待機していれば残りの敵は殆どここで倒せます。高確率でここでクリア可能です。
※扉の前に立てば確かに敵の侵入を防ぐことが出来ますが、ここの扉は木製のため、万が一外から攻撃された場合はやられる可能性がある捨て身の行動です。部屋Fは中央にも遮蔽物となる机?があるので場合によってはそちらを使うなどして的確な対応を。
ここでクリアできない場合は窓から外に出てみましょう。多くの場合はプレイヤーが外に出た段階でどこからか移動してくるはずです。それでもクリアできない場合は探し回るしかありません(汗

































































































































