

スネークを押し潰さんと迫る戦艦! しかし、逃げる体力すら残っていないスネーク。
このとき雷電も施設爆破の際に飛んできた瓦礫の下敷きとなっていて思うように身動きがとれない状態。オタコン操作のメタルギアマーク3ではこの状況を打破するには力不足。
助けは期待できず、どうなるのかと思いきや・・・・


雷電が止めた!(笑)
瓦礫に潰されて使えなかった腕を自ら切り落として脱出し、圧倒的な大きさの敵艦を身をていして止めるという、まさに捨て身の行動にでる。
そこまでしてもスネークを助けたい、という雷電の気持ちは凄い・・・
『いくら強化されているとはいえ、あの大きさは止められないだろう・・・』という点には突っ込まないことにする(汗


しかし、やはり相手が大きすぎるため雷電も長い間は押さえていられそうもない。
このままでは2人とも危ないのだが、その危機を打破したのが1隻の戦艦。
確かブリーフィングのときに “ミズーリで援護する” とか言っていた人だ。ちょっと到着が遅いような気もするが・・・・
ミズーリからの砲撃を受けて敵艦は引き上げていった。とりあえずは何事も無くすんだ(汗
ここまでが第4章。次回からは5章に移りたいと思います。
最近はブログを書いている時間帯が深夜です。眠いです。ボーっとしてます(汗
書いた記事の確認もおろそかになっていますので誤字脱字はお許しください orz
どうでもいいことですけど、写真を撮りながらゲームをするのって大変なんですね(汗) ちょっとプレイに夢中になると、『ア! 写真とってない・・・・。やり直しか orz』みたいなトラブルが頻繁に起こります(苦笑

